ご加入者の声

山川さん(27)

病気の不安はなくならないけど、
漠然とした不安は軽くなりました

山川さん(27)

製薬会社勤務 神奈川県在住

製薬会社の営業のお仕事をしている山川さん。仕事柄、病気に関する情報に接する機会が多く、20代も後半になってきて女性特有のがんが気になるようになり、初めての生命保険として「アクサダイレクト生命のがん保険」にご加入。

お客さまの保障内容

初めての生命保険、母のおすすめはアクサダイレクト生命でした

初めての生命保険、
母のおすすめはアクサダイレクト生命でした

製薬会社の営業という仕事柄もあって、日ごろから病気に関する情報に接する機会が非常に多いんですね。とくに女性特有のがんについてはかかっても自覚症状がない、自分でもわからないうちに進行してしまうことが多いと聞かされていて、年齢的に私もそろそろ何か具体的な準備が必要だなと感じていました。
保険を探してくれたのは実は母なんです。母とがんや病気の話をなんとはなしにしていたら、保険に入ることを考えてみたらということになって、そしたら母が2週間くらいかけていろいろな保険を調べてくれて…。仕事忙しい私に代わって、母が代わりに動いてくれたんですね。
母のことですから、きっと生命保険ランキングサイトとか、比較サイトとか、きっといろいろ見て選んでくれたんだと思います。その母がいろいろ検討した結果勧めてくれたのが、アクサダイレクト生命のがん保険でした。保障と保険料のバランスがとてもリーズナブルで、生命保険が初めての私にちょうどいいということが決め手でした。

保険のこと、これからはもっと考えるようになるかも

保険のこと、
これからはもっと考えるようになるかも

入ったばかりということもあるのかもしれないですが、保険に加入したからといってとくに何かが変わった、ということはまだ実感はしていません。ただ、漠然とした不安のようなものが軽くなったような感じがします。少しほっこりしたというか、安心したというか…(笑)。
職場の先輩からも26過ぎたら検診に行った方がいいと言われていますし、これでいざという時にも安心かな
、と。

  • 趣味で撮っているというキノコの写真(山川さん撮)
  • 趣味で撮っているというキノコの写真(山川
    さん撮)

ほかの生命保険のことはまだ考えていないのですが、これからは少し考えるかもしれないな、と予感みたいなものを感じています。物語を創ったり、キノコの写真を撮ったりするのが趣味なのですが、不安が大きいとなかなか楽しめないですもんね。