ご加入者の声

梶山さん(54)

お守りを買ったときのような
安心感をずっと感じています

梶山さん(54)

建設会社勤務 広島県在住

建設会社で現場監督として働く梶山さん。完成した物件をみて喜ばれるお客さまの顔を見るのがなによりの楽しみで、あと10年は前線で仕事を頑張りたいとおっしゃっています。50歳になるのを機に「アクサダイレクトのがん保険」にご加入。

お客さまの保障内容

気にならない金額だったので思わず衝動買いしてしまいました

気にならない金額だったので
思わず衝動買いしてしまいました

自分が50歳になるときは、何かひとつの大きな節目を迎えるような気がしていました。
周りにも病気になる人や亡くなる人も出てきはじめていて、漠然とした不安を抱えていたんですね。自分はどうなるだろう、仕事はちゃんと続けられるだろうか、大きな病気にかかったりはしないだろうか、そんな不安ですね。そんな中である日パソコンを見ていたら、画面の端にがん保険の広告が載っていたんですよ。なぜかふと気になってそこをクリックして、中身をみて、保険料の試算をして、月々の保険料も気にならない額だったんで、すぐ申込みました(笑)。ほかの会社の商品と比較するとかまったくしませんでした。ちょうどその時の「何かお守りみたいなものが欲しい」という私の気持ちとぴったりあっていたんでしょうね。

保険に入ってジムに通い始めました あと 10 年は現役で仕事したいですから

保険に入ってジムに通い始めました
あと10年は現役で仕事したいですから

50歳を迎えるにあたってジムに通い始めました。やっぱり疲れやすくなったり、体力が衰え始めているのを自覚していましたから...。それは今でも続けていて、1日3時間くらい体を動かすこともしばしばあります。
保険に入って一層健康に気を使うようになったような気がします。仕事は車で移動が多いのですが、遠い現場なんかだと1日300kmくらい車を運転することもありますので、やはり健康が第一ですからね。
最近はリフォームとかの仕事が多いのですが、完成したときのお客さんのうれしそうな顔を見るのが楽しみなんです。あと10年は現役で仕事を続けていきたいですね。