医療保険について

医療保険の「1回の入院につき○○日保障」ってどういう意味ですか?

医療保険では、1回の入院で保障される限度日数が決まっています。○○日は、保障される限度日数を表しています。

「1回の入院につき○○日保障」とは、1つの事故・疾病を原因とする入院について、その日数(○○日)を限度として保障するということです。医療保険では、このように1回の入院で保障される限度日数が決まっており、その日数は、60日・90日・120日など、保険会社や保険商品によってさまざまです。

「アクサダイレクトの定期医療」と「アクサダイレクトの終身医療」が
「60日型」の理由

「アクサダイレクトの定期医療」と「アクサダイレクトの終身医療」は、1回の入院の限度日数を60日に設定しています。
この60日という期間設定は、長いのでしょうか?短いのでしょうか?データによると、60日以内の入院が全体の9割以上を占めています。なかには、長期入院が必要な病気もありますが、医療の進歩により、入院日数は短期化する傾向にあります。
なお、「アクサダイレクトの終身医療」なら61日以上の入院にもオプションで備えられます。必要に応じて選択してください。



在院日数グラフイメージ図

出典:厚生労働省「平成23年患者調査」

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