ニュースリリース 2016年

「FC今治 応援プロジェクト」にアクサダイレクト生命が参画
~次世代育成を目指すFC今治およびサポーターの皆さまを応援してまいります~

7年連続 世界No.1の保険ブランド*1AXAグループのアクサダイレクト生命保険株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:斎藤英明、以下「アクサダイレクト生命」)は、株式会社今治.夢スポーツ(本社:愛媛県今治市、代表取締役:岡田武史、以下「FC今治」)が始動する「FC今治 応援プロジェクト」への参画を決定いたしました。

FC今治応援プロジェクトは、サッカーを通じた次世代の育成を目的としており、左にあるロゴは、同プロジェクトを応援するスポンサーとサポーターをイメージして作られました。

アクサダイレクト生命は、地域振興のための施策として、強化費を通じた各地域のスポーツ団体の支援と地域の皆さまへお手頃で利便性の高いネット保険の浸透を昨年より継続して行っております。一方で、FC今治は次世代の育成を目指し地域社会の発展に貢献することを企業理念としており、アクサダイレクト生命はその大切な人々や地域社会を想うビジョンに共鳴したため、同プロジェクトへの参画を決定いたしました。

アクサダイレクト生命では、サポーターの皆さまのためのスペシャルプログラムとして、期間中、保険商品に加入いただくと、FC今治の次世代を担う選手育成のための強化費として支援をいたします。

*1 インターブランド社「BEST GLOBAL BRANDS 2015」より

■FC今治について

FC今治は、愛媛県今治市に所在しており、今年前身クラブの設立から40年を迎えるサッカークラブで、現在は四国サッカーリーグに所属。岡田武史オーナーの提唱する「岡田メソッド」のもと、将来のトップリーグ優勝を目標とするのみならず、様々な企業と一体となった地方創生・心豊かな人間形成を命題に幅広く活動を行っています。

アクサダイレクト生命について
アクサダイレクト生命は、2008年4月より営業を開始した日本初のインターネット専業生命保険会社で、アクサ生命保険株式会社の100%子会社です。アクサ生命、アクサダイレクト生命、アクサ損害保険の3社で形成されているアクサ ジャパン グループのダイレクトビジネスを担う生命保険会社として、手頃でわかりやすく、お客さまが自信を持って選択できる保険商品を、インターネットを通じて提供しています。チャネルとデバイスを複合的に活用することでサービスの利便性向上をはかり、お客さまが納得してご契約いただけるよう独自のオムニチャネルを構築しています。

AXAグループについて
AXAは世界59ヶ国で16万1,000人の従業員を擁し、1億300万人のお客さまにサービスを提供する、保険および資産運用分野の世界的なリーディングカンパニーです。国際会計基準に基づく2014年度通期の売上は920億ユーロ、アンダーライング・アーニングス(基本利益)は51億ユーロ、2014年12月31日時点における運用資産総額は1兆2,770億ユーロにのぼります。AXAはユーロネクスト・パリのコンパートメントAに上場しており、AXAの米国預託株式はOTC QXプラットフォームで取引され、ダウ・ジョーンズ・サステナビリティ・インデックス(DJSI)やFTSE4GOODなどの国際的な主要SRIインデックスの構成銘柄として採用されています。また、国連環境計画・金融イニシアチブ(UNEP FI)による「持続可能な保険原則」および「責任投資原則」に署名しています。

~本件に関するお問い合わせは下記までお願いいたします~
アクサダイレクト生命保険株式会社 セールス&マーケティング部 広報
TEL:03-5210-1540 FAX:03-5210-1542
E-mail:communication@axa-direct-life.co.jp
http://www.axa-direct-life.co.jp/