ご加入者の声

須田さん

保険料と会社の信頼性で
最終的に決めました。

須田さん(55)

会社員 東京都在住

ご加入の保険

ご家族やお仕事など、ご自身のこと

家内とふたり暮らしで、家内は専業主婦です。
一度転職をしたものの、大学を卒業してからずっと損害保険会社に勤めています。趣味は馬が好きで、ひと口馬主というのを家内と一緒にやっています。とはいえ馬券を買うのは自分が出資した馬が出るときとG1のときくらいですかね。一度家内が出資した馬の命名の際に応募して考えた名前が選ばれ、名付け親になったこともあります。

生命保険を検討されたきっかけ

私は今年56歳になるんですけれども、勤めている会社が55歳で役職定年となる制度になっていまして、そうなるとお給料が大幅に下がるんですね。それでこれまで入っていた生命保険を見直ししようとしたのがきっかけです。もう年齢も年齢なので「必要のないものは切る」という気持ちで見直しをしまして、死亡保障は会社の団体保険だけにして、あとは生きるための保険じゃないですけど、自分が病気になったときに家族も含めて困らないようにと医療保険とがん保険を選びました。これまで月々3万円近く保険料を払っていたのですが、今回の見直しでそれが1万円を切るくらいに安くなりました。

アクサダイレクト生命を選んだ理由

最大の理由は保険料です。いまはインターネットで見積もりとかできるじゃないですか。それでいろいろ調べて御社が一番安かったというように記憶しています。私は損害保険会社に勤めていますから、保険というものに対する知識は多少ありましたし、ダイレクトだから心配とかいうことはまったくなかったですね。
いくつかのダイレクト系の保険会社で見積もりしてみたのですが、保険料と会社の信頼性のふたつの観点で検討して最終的にアクサダイレクト生命に決めました。
『アクサ』といえば、やはり保険では有名ですもんね。保険料だけでみれば他にもいくつかの候補が残ったのですが、私の考えとしてはやはり保険を専門にやっている会社がいいというのと、あんまり後発の会社だとちょっと心配というのがあって、アクサダイレクト生命を選びました。

これから保険を検討されるかたへ

安かろう悪かろうと思う人もいるみたいですが、普通の生命保険会社であれば、営業社員さんをたくさん雇ってお給料を払わなければいけないところを、ダイレクト系であればそれがない。当然人件費は少なくてすむわけで、保険業界に長年いる私としては、そこは会社の営業形態の違いという風に理解しています。つまり、安いのにはそれなりの理由があるのでまったく問題ないと思いますよ。